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	<description>経理・会計業務を行っている方向けに、エクセルでの作業を劇的に速く、効率化する方法をお伝えします。</description>
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	<title>経理・会計事務所向けエクセルスピードアップ講座</title>
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		<title>電子書籍「Excelスピル データ整形テクニック」の感想をまとめました</title>
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		<pubDate>Fri, 30 May 2025 01:18:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書籍]]></category>
		<category><![CDATA[スピル]]></category>
		<category><![CDATA[データ整形]]></category>
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					<description><![CDATA[2005/4/9にBoothで電子書籍「Excelスピル データ整形テクニック」を発売しました。 購入ページはこちら↓ Excelスピル データ整形テクニックを購入する 本の内容についての説明ページはこちら↓ Excelスピル データ整形テクニックを発売しました この本の感想をたくさん頂いたので、それらをまとめました。 感想を頂いたみなさま、ありがとうございます！ 電子書籍を読んだ感想のポスト やっと！やっと念願のスピル解説本がでました！まだざっと眺めただけですが、スピルを使った処理がその過程を含めて丹念に説明されています。スピラーを目指す人は絶対に読むべきです。個人的にはあのピボット解除関数も扱われていたのが激熱でした。https://t.co/SaR1ekGyNA #booth_pm &#8212; 片田舎のおっさん、会計士になる (@accounting_jim) April 10, 2025 こういう解説本は端折ってあるところで躓いて断念することがあったりするんですが、懇切丁寧に解説してあります。 いつもパワークエリの力技で解決してることが関数だとこうなるんだと目から鱗です。 LET関数の使い方がよく分かったんですが、もうこれプログラミングに片足突っ込んでますね😃 https://t.co/56VPzkfW8T &#8212; 小林雄気@IT＆仕組み化税理士 (@zeimu_nagoya) April 20, 2025 はけた先生のスピル本、25ページからの配列計算が「よく見かけるけどぜんぜんわからんやつ」から「よく見かけるけど自分では使えそうにないやつ」くらいにランクアップした…。何をしているかここまでわかったのはじめて。すごい。 &#8212; ましゃ.net🍹 (@masha_net) April 15, 2025 あの関数でこうなるの？なんで？？の積年の疑問が解けました… &#8212; ましゃ.net🍹 (@masha_net) April 15, 2025 はけた先生の本を読んでスピル中級の脳みそに近づいた気がする…！ 快適にExcelするためスピル脳を獲得しなければならない &#8212; じゅーなん (@achikochi_sat) April 12, 2025 具体的に必要な作業はパッと思いつきませんが、仕事のストレスを軽減するために購入しました。1,000円なら安い。あとPDFだけでなくEPUBもDL可にしてくれていたので、書籍としてならこちらで読んでみます。 https://t.co/QX2354arZX &#8212; KOKO@EwigFeld_onTw𝕏 [&#8230;]]]></description>
		
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		<title>電子書籍「Excelスピル データ整形テクニック」を書きました</title>
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		<dc:creator><![CDATA[excelspeedup]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Apr 2025 01:35:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書籍]]></category>
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					<description><![CDATA[電子書籍「Excelスピル データ整形テクニック」を書きました。2025/4/9からBoothにて発売中です。 この本は、セル結合・クロス集計済みなどの使いにくい不整形なデータを、Excelのワークシート関数を使って、簡単に使いやすい形に整形する方法を紹介する「電子書籍」です。 本文はPDFで61ページ。同内容のEPUBも同梱しています。 Excelスピル データ整形テクニック ※PCのAcrobatで読む場合には下記の設定で読んで頂くことをおすすめします。 「見開きページで表示」か「見開きページでスクロール」を選択 「見開きページ表示で表紙を表示する」にチェックを入れる 本書で紹介する数式は、Excel2024、Microsoft365、Excel Onlineで使用することを前提としています。スピルが導入されていないExcel2019以前はもちろん、スピル導入後のExcel 2021でも本書で紹介している数式は使えませんので、ご注意してください。 この電子書籍の目的・対象読者 スピルの機能や新しい関数を使って、さまざまな使いにくい形のデータを、使いやすい形に整形する方法を紹介します。 他の人やシステムから受け取った、使いにくい形のエクセルファイルと格闘している人におすすめです。 ワークシート関数を使って、短時間でデータを使いやすい形に整形できるようになるので、使いにくい形のエクセルファイルを受け取っても、イライラしないで済むようになります。 従来、データを整形したいときにはPower QueryやVBAなどを使うケースを使うことがほとんどでした。 それが、スピルの機能とExcel 2024やMicrosoft 365で導入された新しい関数を使うと、ワークシート関数だけで簡単にデータ整形ができるようになりました。 そこで、本書は、スピルや新しい関数を使って、さまざまな使いにくい形のデータを整形する方法を紹介します。 本書で扱う事例 本書では下記の7つの事例を紹介します。 ※各画像をクリックするとブラウザ上でExcelが開きます（ブラウザの設定によってはファイルがダウンロードされる場合もあります）。 複数シートに作成された表を1つにまとめる 「202501」「202502」「202503」の各シートのデータを「集約」シートにまとめます。 Excel Onlineで開く&#62; セル結合が使われた1データ複数⾏のデータをデータベース形式に整形する 1～8行目の表を11～14行目のような形に整形します。 Excel Onlineで開く&#62; 集計表をデータベース形式に整形する A～D列の表をF～H列のような形に整形します。 Excel Onlineで開く&#62; 1つのセルにカンマ区切りで入力された複数データを分割・整形する A～C列の表をE～G列のような形に整形します。 Excel Onlineで開く&#62; 同じ値の入力を省略した空欄を埋める A～C列の空欄を埋めて、E～G列のような形に整形します。 Excel Onlineで開く&#62; 見出し付きの複数の表を統合する A～B列にある複数の表をD～F列に統合します。 Excel Onlineで開く&#62; 置換リストに従って連続で置換をして表記ゆれを直す A列のデータに対して、C～D列の置換リストに従って置換をして、その結果をF列に表示します。 Excel Onlineで開く&#62; 本書の前提となるExcelのバージョン 本書で紹介する数式は、Excel [&#8230;]]]></description>
		
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		<title>書籍「最高効率を実現する 経理のExcel」を出版しました</title>
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		<dc:creator><![CDATA[excelspeedup]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Mar 2025 00:55:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[書籍]]></category>
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					<description><![CDATA[私が書いた本が2025/3/18に発売されました。 この本は、以前出版した「会計ソフトのすき間を埋める経理のExcel仕事術」の実質的な改訂版で、最近のExcelで導入されたスピル関連の機能について加筆修正したものになります。 この本のテーマ この本のメインテーマは、旧版の書名にもなっていた「会計ソフトの隙間を埋める」エクセルの使い方の解説です。 会計ソフトへの入力や、会計ソフトからは出力できない帳票を作成するなど、会計ソフトの周辺業務でエクセルを使う方法を紹介しています。 詳細は、書籍「会計ソフトのすき間を埋める経理のExcel仕事術」を出版しますのページをご覧ください。 また、本書では、旧版と変わらず弥生会計を使うことを前提に解説をしています。ただ、他の会計ソフトを使う場合でも、考え方自体は応用できるのではないかと思いますが、本書の内容は、そのままでは使えないことにご注意ください。 書籍「会計ソフトのすき間を埋める経理のExcel仕事術」を出版します 旧版から加筆修正した主な内容 本書では、基本的には、スピル関連の機能について解説をしています。 スピルや新しい関数の解説 主に第3章のExcelの基本機能を解説する箇所を中心に、スピルを使った配列計算の基本を解説しています。また、UNIQUE、SORTBY、FILTER、XLOOKUP、GROUPBY、PIVOTBYなど、最近使えるようになった新しい関数についても説明を追加しています。 実は、当初原稿を出版社に送付した段階では、GROUPBY、PIVOTBY関数は使えない状態でした。その後、差し替えができるギリギリのタイミングで使えるようになったので、急遽、原稿を差し替えさせてもらいました。 なお、本書ではLAMBDA関数については解説をしておらず、MAP、REDUCE、SCAN関数などの関数群についても解説はしていませんので、ご注意ください。 スピルの機能を使って仕訳入力用フォーマットを作る 第4章の仕訳入力用フォーマットを作成する章で、スピルの機能を使って、入力したデータから、CSV出力用シートに転記をする方法の解説を追加しています。 今回紹介する方法を使うと、入力する行で、行の挿入・削除をしても、数式が壊れなくなります。 従来の数式による転記の弱点の1つが解消できるので、ぜひ、試してみてください。 スピルの機能を使って仕訳データからの分析資料作成 第6章では、会計ソフトから出力した仕訳データ（総勘定元帳データ）を使って分析資料を作る方法を紹介しているのですが、そこでスピルの機能を使っています。 従来は、元データの件数が増えすぎると、数式を修正する必要がありましたが、スピルの機能を使うと、元データの件数が増えても、数式を修正せずに集計ができるようになります。 また、Microsoft365を使っている場合には、GROUPBY関数、PIVOTBY関数を使うと、（見出し部分も含む）集計表全体を、数式だけで簡単に作れるようになります。 タイミング的に、書籍で、この辺の関数についての話を書いているものは、ほとんどないのではないかと思いますので、ぜひ見てみてください。 旧版から削った内容 旧版で載せていた「給与明細から仕訳データを起票する」事例は、今回の書籍では削除しています。 旧版で紹介している集計方法は結構手間がかかる方法だったので、当初は、今回の本で配列数式を使って一気に計算する方法を紹介しようと思い、原稿を準備して出版社のほうに送付までしていました。ところが、土壇場でGROUPBY関数、PIVOTBY関数が使えるようになったことに伴い、そちらの解説を優先することにしました。 その場合、ページ数捻出のためどこかを削らないといけなくなり、この部分を削除することにしました。もともと、旧版の段階で手間が大幅に減るわけでもない微妙な方法しか紹介できていなかった（簡単な数式で組む前提で、手間を大幅に減らす数式が作れなかった）という思いもあったので、紹介する優先順位は低いと判断した結果です。 万一、期待されていた方がいらしたら、申し訳ありません。 まとめ 本書は、経理業務に携わる方の中でも、特に、会計ソフトとへのデータ入力・会計ソフトからのデータの活用を手間なく行いたいという人には、とても役に立つのではないかと思います。 また、エクセルの最新の機能を知りたい場合にも、役に立つと思います。 興味があれば、ぜひ、読んでみてください。]]></description>
		
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		<title>弥生会計への銀行入出金インポート用エクセルマクロを配布します</title>
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		<dc:creator><![CDATA[excelspeedup]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Nov 2022 13:45:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[便利な道具]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
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		<category><![CDATA[弥生会計]]></category>
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					<description><![CDATA[弥生会計に銀行入出金のインポート用CSVファイルを作成するエクセルマクロ 「銀行入出金データ」から弥生会計への「インポート用CSVデータ」を作成するエクセルマクロ「importz」を作成しました。 会計事務所で、お客様から銀行入出金のCSVデータを入手して処理をするような業務に最適です。 importzの特徴 このマクロの特徴は、以下のとおりです。 各銀行のCSVデータのレイアウトに合わせた入力用シートが自動作成できる ダウンロードしたCSVデータを、自動で準備された入力シートにコピペすれば元データの入力が完了します。 例1: 楽天銀行 例2: 三菱UFJ銀行 このように、銀行ごとのCSVフォーマットに合わせた専用の入力シートが準備されます。ですから、あらかじめ決められたひな型に合わせてCSVデータを加工する必要はありません。 クレジットカードの支払も記帳可能 クレジットカード会社の支払明細用のCSVデータに合わせたレイアウトも準備しているので、クレジットカード会社の支払明細も簡単に入力できます。 例: ジャックスカード 摘要に応じた仕訳パターンを登録できる freee、MFなどの自動仕訳ルールと同じように、CSVデータの「摘要」ごとに仕訳パターンを登録できます。 一度仕訳パターンを登録してしまえば、2回目からは、入出金データをコピペするだけで仕訳が自動的に作成できます。 次のキャプチャは、実際の仕訳パターンの登録例です。 G22セルの「{{m月}}分家賃」、G29セルの「{{y年m-1月}}分ガス代」などのように、入出金日から当月、前月の月を自動計算して摘要に入力することもできます。 仕訳パターンが登録されていない摘要の一覧を自動作成できる 仕訳パターンが登録されていない摘要の一覧を自動生成できます。 銀行入出金データをコピペしたら、まずは、仕訳パターン未登録の摘要一覧を自動生成しましょう。あとは、簡単に仕訳パターンを登録できます。 ↓　自動的に未登録の摘要一覧が生成される 摘要の指定にワイルドカード（「*」「?」が使える） 摘要を指定するときには、ワイルドカードが使えます。 毎月摘要が変わる電気代、ガス代などにも簡単に対応できます。 例1 「受取利息*」と入力すれば、「受取利息8月分」「受取利息9月分」など、「受取利息」で始まるすべての入出金明細に対してこのルールを適用できます。 例2 「*東京電力」と入力すれば、「8月分東京電力」「9月分東京電力」など、「東京電力」で終わるすべての入出金明細に対してこのルールを適用できます。 例3 「*東京ガス*」と入力すれば、「8月分東京ガス」「東京ガス8月分」など、「東京ガス」を含むすべての入出金明細に対してこのルールを適用できます。 手数料や源泉所得税などの仕訳も可能 仕訳パターンは複数行の登録ができます。 たとえば、下記のような仕訳が起票できます。 売掛金の入金明細から、振込手数料の仕訳を起票する 弁護士費用の支払明細から、源泉所得税の仕訳を起票する （A～D列の）入出金データ1件に対して、（F～K列の）複数行の仕訳が起票できます。 入金日と異なる日付の仕訳も起票できる 仕訳パターンで、入金日と異なる日付の仕訳を起こすこともできます。 たとえば、次のような仕訳が起票できます。 家賃の支払明細から、「当日の入出金仕訳」＋「翌月の地代家賃」を計上する 月末支払予定分が翌月初の支払にずれこんだ明細から、「当日の出金仕訳」＋「前月の費用」を計上する（同じ設定で、通常通り当月末に支払った月は、当月末付けで費用を計上できます） （A～D列の）入出金データ1件に対して、（F～K列の）日付の違う複数行の仕訳が起票できます。 対応する銀行・クレジットカード会社 今のところ、下記の銀行・クレジットカード会社の様式を準備しています。 CSVフォーマットの様式例を頂ければ、その他の金融機関も対応可能です。 銀行 みずほ銀行 三菱UFJ銀行 三井住友銀行 りそな銀行 新生銀行 [&#8230;]]]></description>
		
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		<title>エクセルでインボイス登録番号をチェックする3つの方法</title>
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		<dc:creator><![CDATA[excelspeedup]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Nov 2022 09:24:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[webservice関数]]></category>
		<category><![CDATA[インボイス]]></category>
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					<description><![CDATA[エクセルでインボイスの登録番号が有効かをチェックする 2023年10月から始まるインボイス制度で、インボイス（適格請求書）に登録番号が書かれます。 WEBSERVICE関数を使うと、その登録番号が有効なものかどうかをエクセルでまとめてチェックできます。 わざわざ国税庁のホームページで登録番号を入力する必要はありません。 このページでは、登録番号をチェックする方法を「3種類」紹介したいと思います。 数式は「方法1」が一番簡単です。ExcelAPIという外部サービスを使うことを許容できるのであればおすすめです 外部サービスを使いたくない場合には、国税庁のAPIが使えるなら「方法2」がおすすめです どちらも難しい場合には、「方法3」を使いましょう 方法1: ExcelAPIを使う 数式 次の数式を入れると、ExcelAPIを使って、適格請求書発行事業者かどうかを確認できます。 ExcelAPI =WEBSERVICE("https://api.excelapi.org/company/invoice_check?id="&#038;A2) 数式の簡単な解説 WEBSERVICE関数を使って、固定のURL「https://api.excelapi.org/company/invoice_check?id=」にA2セルの値を結合したURLにアクセスし、「登録」「未登録」の別を取得できます。 長所 特別な手続きなしに使えます。また、数式がとても簡単です。 注意点 ExcelAPIは、国税庁とは無関係の第三者が作成したサービスです。 国税庁以外の第三者を介する分、誤ったデータを取得してしまうなどのトラブルが生じる可能性もありますので、注意してください。 方法2: 国税庁のAPIを使う 数式 国税庁のAPIにアクセスするためのアプリケーションIDの発行を受けている場合には、国税庁が提供しているAPIにアクセスして、適格請求書発行事業者かどうかを確認できます。 =IF( FILTERXML( WEBSERVICE("https://web-api.invoice-kohyo.nta.go.jp/1/num?id=" &#038; "【アプリケーションID】" &#038; "&#038;number=" &#038; A2 &#038; "&#038;type=11" ), "/announcements/count" )=0, "登録なし", "登録あり" ) ※上記数式中の【アプリケーションID】の部分を、国税庁から発行されたアプリケーションIDに置き換えてください アプリケーションID発行登録は、下記から行えます。 アプリケーションID発行届出仮登録 数式の簡単な解説 (a) WEBSERVICE( ... ) WebAPIを呼び出して、XMLデータを取得します。 括弧内では、WebAPIのURLを作成しています。 具体的には、固定URL「https://web-api.invoice-kohyo.nta.go.jp/1/num」に続けて、下記の引数を「?」や「&#x26;」で結合した文字列を作成し、そのURLを呼び出します。 「id=...」で、アプリケーションID 「number=...」で、（A2セルに入力した）登録番号 [&#8230;]]]></description>
		
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		<title>【エクセル 旧機能】日経PC配列数式の解説記事アーカイブへのリンク</title>
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		<dc:creator><![CDATA[excelspeedup]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 21 Oct 2022 22:39:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[高度なテクニック]]></category>
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					<description><![CDATA[【エクセル 旧機能】日経PC配列数式の解説記事アーカイブへのリンク エクセルには、昔から「配列数式」という機能がありました。 最近のエクセルでは、「スピル」という機能が導入されたので、現時点で「配列数式」の機能を使うことは、ほとんどありません。 とはいえ、数式を作るときの基本的な考え方は、「配列数式」も「スピル」もほとんど同じです。そのため、スピルの使い方がわからないときには、配列数式の使い方の解説記事も、ある程度参考になります。 そこで、今さらですが、古くからある配列数式の解説記事へのリンクを紹介します。 日経ＰＣ「“達人”芳坂和行氏に学ぶ、エクセル「配列数式」講座 配列数式といえばこの記事、という有名な記事です。 文中「Ctrl＋Shift＋Enter」で確定というところを、通常のEnterで確定すると読み替えれば今の記事として読んでも通用するはずです。 今は、本家のページでは削除されてしまっているため、WebArchiveのページへのリンクを掲載しておきます。 第１回　初めての「配列数式」 ① 第２回　初めての「配列数式」 ② 第３回　いろいろな関数への応用 第４回　複数条件の指定方法 第５回　配列の中身を表示 第６回　配列を扱う関数の利用]]></description>
		
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		<title>エクセルのボタンからVBAマクロに引数を渡す方法</title>
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		<dc:creator><![CDATA[excelspeedup]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Sep 2022 01:05:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[VBA初心者向け]]></category>
		<category><![CDATA[vba]]></category>
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					<description><![CDATA[エクセルのボタンからVBAマクロに引数を渡す方法 エクセルのシート上のボタンからVBAのマクロを起動するときに引数を渡すことができます。ただし、呼び出すマクロ・引数の情報を1つ1つのボタンごと個別に設定をする必要があり、手間がかかります。 複数のボタンの処理を1つのマクロで書くことが目的の場合には、この方法は使わず、下記ページで紹介した方法を使うことをおすすめします。 【ExcelVBA】複数ボタンの処理をマクロ1つにまとめる 以下では、一応、エクセルのシート上のボタンからVBAのマクロを起動するときに引数を渡す方法を紹介します。 ボタンを押して引数付きでマクロを起動する 事前準備 今回は、次のような図形オブジェクトをクリックしたときに、以下のマクロを起動させてみます。 Sub clicked(a_Value) Debug.Print a_Value End Sub 起動するのは「clicked」という名前のマクロです。 このマクロでは、引数として受け取った値をそのままイミディエイトウィンドウに表示します。 Subプロシージャ名と引数をシングルクォーテーションで囲って指定する ボタンを押したときに、「Sub clicked」を「1」という引数を付けて呼び出すには、Subプロシージャ名と引数をシングルクォーテーションで囲って指定しましょう。 起動用ボタンの上で右クリックし「マクロの登録」をクリック 起動用ボタンの上で右クリックし「マクロの登録」をクリックします。 マクロ名と引数を手入力する 引数を指定できるSubプロシージャは一覧に表示されません。 そこで、マクロ名と引数を手入力しましょう。このとき、マクロ名と引数全体をシングルクォーテーション「'」（Shift＋7）で囲んでください。 今回は、「clicked」というSubプロシージャに引数「1」を渡して起動させるため、「'clicked 1'」と入力しました。 入力が終わったら「OK」をクリックして入力を確定してください。 これで、設定は終わりです。 実行してみる ボタンをクリックしてみましょう。 すると、Visual Basic Editorのイミディエイトウィンドウに、引数で渡した「1」が表示されます。 まとめ ボタンにマクロを登録するときに、マクロ名と引数を「'」で囲んで手入力すると、マクロに引数を渡すことができます。 似たような処理をする複数のボタンがあるときには、この方法で1つのマクロだけで複数のボタンに対する処理を書けるようになります。 ただし、この方法だと、各ボタン1つ1つごとに呼び出すマクロの設定をする必要があり、とても面倒です。 基本的には、この方法は使わず、下記ページで紹介した方法を使うことをおすすめします。 【ExcelVBA】複数ボタンの処理をマクロ1つにまとめる]]></description>
		
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		<title>【ExcelVBA】複数ボタンの処理をマクロ1つにまとめる</title>
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		<dc:creator><![CDATA[excelspeedup]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Sep 2022 09:52:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[VBA初心者向け]]></category>
		<category><![CDATA[vba]]></category>
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					<description><![CDATA[【ExcelVBA】複数ボタンの処理を1つのマクロにまとめる エクセルのシート上に配置した複数のボタンに対する処理を1つのマクロにまとめたいときには、「Application.Caller」を使ってマクロを呼び出したボタン名の情報を取得しましょう。 ボタン名から、そのボタンの図形オブジェクトを取得できるので、そのボタンに書かれたテキストや位置に応じてマクロの処理を変えることができます。 ボタンの数だけVBAのマクロを準備するのは大変 似たような処理を行う複数のボタンがある場合には、VBAのプログラムは1つにまとめてしまいたいところです。 ただ、普通の方法では、ボタンの数だけVBAのマクロを準備する必要があります。 たとえば、次のように、行ごとに準備されたボタンを押すと、その行のC列の値をC2セルに表示するようなプログラムを書くことを考えてみましょう。 このとき、次のようなプログラムを準備して、B5セルのボタンに「Click1」、B6セルのボタンに「Click2」、B7セルのボタンに「Click3」を割り当てれば、目的の動作をさせることはできます。 Sub Click1() Range(&#34;C2&#34;).Value = Range(&#34;C5&#34;).Value End Sub Sub Click2() Range(&#34;C2&#34;).Value = Range(&#34;C6&#34;).Value End Sub Sub Click3() Range(&#34;C2&#34;).Value = Range(&#34;C7&#34;).Value End Sub ただし、この方法には、次のような問題点があります。 ボタン1つ1つにマクロを割り当てていくのに手間がかかる マクロの割り当ては、右クリックメニューの「マクロの登録」から行う必要があります。 個々のボタンごとに登録する必要があるので、手間がかかります。 行数を増やしたいときにプログラムを修正する必要がある 表の行数を増やしたくなったらボタンを増やす必要があります。 そのとき、Subプロシージャもボタンの数に合わせて増やす必要があります。 ボタンを増やすごとに、Subプロシージャの数を増やすのは大変です。 「Application.Caller」で呼出元ボタン名を取得する このように、ボタンごとにSubプロシージャを作ると、作成時、修正時ともに、手間がかかります。 そこで、Subプロシージャを共通化して、複数のボタンを1つのSubプロシージャで処理できるようにしましょう。 ここで便利なのが「Application.Caller」です。 「Application.Caller」を使うと、呼び出し元のボタンのオブジェクト名を取得できます。 挙動確認用のVBAマクロを作成する 実験のため、下記のようなプログラムを標準モジュールに作成してください。 Sub Click() Debug.Print Application.Caller End Sub 複数のボタンを作成し、ボタンを押したときにこのマクロを起動するように設定しましょう。 ボタンにマクロを割り当てる まず、ボタンを1つ作成して、そのボタンに「Click」プロシージャを割り当てます。 ボタンを複製する このボタンを必要な数だけ複製しましょう。 [&#8230;]]]></description>
		
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		<title>【電卓を使わない】エクセルの表を効率よく検算しよう</title>
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		<dc:creator><![CDATA[excelspeedup]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Sep 2022 01:44:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[照合・突合・比較]]></category>
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					<description><![CDATA[【電卓を使わない】エクセルの表を効率よく検算しよう 「エクセルで表を作った後、電卓を叩いてチェックするのは時間のムダ」という話が、SNSなどでよく話題になります。 数式で自動計算されるのに、どうして、わざわざ電卓を叩いてチェックをするのか、その意義が感じられないようです。 たしかに、馬鹿正直に電卓を叩くのは時間のムダな場合も多い一方で、何もチェックをしないのは、とても危険です。 個人的には、（少なくとも、重要な書類については）電卓でのチェックをしないなら、他の同等の手段でチェックすべきと考えています。 そこで、今回は、ありがちな誤りの例を紹介するとともに、電卓でチェックをする代わりに私が行っていたチェック方法を紹介したいと思います。 これを見たら電卓でチェックしたくなる！？誤り事例集 エクセルで入力する数式は、ちょっとした操作をするだけで、意図とは違う計算結果を返してくる場合があります。 いくつかの事例を見てみましょう。 数式で指定したセル範囲が不十分 次のシートでは、B5セルの売上高合計に誤りがあります。 B5セルの数式「=SUM(B3:B4)」を見ると、B2セルが漏れているため、正しく合計が計算できていません。 表の上または下に新しく行を挿入するときに、こういうミスが発生しがちです。 取引先A、Bの金額を入力しSUM関数を入力後、2行目に行を新規挿入すると、このような意図しない数式ができあがります。 非表示行に値が入力されている これも、B5セルの売上高合計に誤りがあります。 5行目の数式「=SUM(B2:B4)」では、2行目～4行目までの合計を取っています。 そして、エクセルシートを見ると4行目は非表示になっています。 怪しいですね。 実際、4行目を再表示して見てみると、B4セルに「500」という数字が隠れていました。 このせいで、計算結果が間違えていたのでした。 別の数式が入力されている 次の表では、C4セルの構成割合の計算に誤りがあります。 C2、C3、C5セルでは、ROUND関数を使って四捨五入しているだけなのに、C4セルにだけ「+0.01」という余計な項目が付いていて、計算結果が誤っています。 たとえば、次のように上司から指示されている状況を考えてみてください。 毎年、取引先別の売上構成割合の表を作成する A社、B社、Z社の構成割合の合計を**ピッタリ100%**にする 前年に、この表を作ったときには、端数が合わなくなったのでC4セルで「+0.01」の調整をかけました。 ↓ 端数が合うように、C4セルの数式を修正 そして、今年。 同じ表を作るときに、前年C4セルで調整をかけたのを忘れて、A～B列だけ、今年の値に置き換えました。 C4セルの数式が違っていることに気付かないと、誤った数式入りの表ができあがります。 電卓を使わずに、このような誤りを見つける方法 表をPDFや紙に出力した後、出力結果を見ながら電卓で再計算をすれば、このような誤りの多くを発見できます。 ただ、電卓を打つのは、あまりに非効率という場合も多いと思います。 そこで、私がよく使っていた、もう少し効率の良いチェック方法を紹介します。 非表示セルをすべて表示して、別のシートに値貼り付け 次のような手順でチェックを行います。 チェックしたいシートのすべての非表示セルを再表示 シート全体を、別のシートに値貼り付け 合計したいセル範囲を選択し、ステータスバーで合計が一致しているか確認 チェックしたいシートのすべての非表示セルを再表示 先ほどの実例のように、非表示セルがあると、計算結果がおかしくなる場合もあります。 そこで、まず、すべてのセルを再表示させましょう。 左上の緑三角ボタンを左クリックしてセルを全選択 1行目の部分を右クリックして「再表示」をクリック 「緑三角」の部分ではなく、「1」と表示されている部分（下の図の赤枠で囲ったあたり）を右クリックするのがポイントです。 1列目の部分を右クリックして「再表示」をクリック 先ほどと同様、「緑三角」の部分ではなく、「A」と表示されている部分（下の図の赤枠で囲ったあたり）を右クリックするのがポイントです。 これで、すべてのセルが再表示されます。 シート全体を、別のシートに値貼り付け ブック（シート）を新しく作成して、そのシートに、チェックしたいシート全体を値貼り付けしましょう。 ブック（またはシート）を新規作成 「ファイル」→「新規作成」で、新しいシートを作成しましょう。 [&#8230;]]]></description>
		
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		<title>【初心者向け】エクセルで売上先別に売上金額を集計する</title>
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		<dc:creator><![CDATA[excelspeedup]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 30 Aug 2022 07:07:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[売上明細・売上集計表]]></category>
		<category><![CDATA[集計]]></category>
		<category><![CDATA[sumifs関数]]></category>
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					<description><![CDATA[【初心者向け】エクセルで売上先別に売上金額を集計する エクセルでSUMIFS関数を使うと、売上明細のデータを使って、売上金額を取引先別、商品別、月別に集計をして、売上高の内訳を分析できます。 売上金額の分析をして現状を把握することは、会社を運営していくうえでは非常に重要です。 そこで、このページでは、もっとも基本的なパターンである「取引先別に売上金額を集計する方法」を紹介します。 次のA～B列の売上明細データから、D～E列のように取引先別に売上金額を集計してみます。 明細データから集計表を作るときにはSUMIFS関数を使う ある会社向けの売上高を集計する まず、「トライ」向けの売上高を集計します。明細データから集計表を作るときにはSUMIFS関数を使いましょう。 E2セルには、次の数式を入力しました。 =SUMIFS(B:B , A:A , D2) ①合計対象範囲売上金額（B:B） 列の値を合計する 条件は ②条件範囲1会社名（A:A） 列が ③条件1トライ（D2) と等しい場合 引数名 意味 例 ①合計対象範囲 合計を取りたいセルを指定します B:B ②条件範囲1 どの行を合計するかの判定に使うセルを指定します A:A ③条件1 「②条件範囲1」が満たすべき条件を指定します D2 これで、E2セルにトライ向けの売上金額を集計できました。 他の会社向けの売上高を集計する D3セル以下に他の取引先の会社名を入力し、E2セルの数式をコピーしてE3セル以下に貼り付けると、他の会社向けの売上高も集計できます。 これで、E3セルには未来商事向けの売上高が、E4セルには、丸栄向けの売上高が集計できました。 コピー・貼り付けでうまく計算できる理由 E2セルの数式を下方向（E3セル、E4セル）に貼り付けたので、参照先セルは下にずれます。 ただし、1つ目の引数（B:B）、2つ目の引数（A:A）の参照先は変わりません。列全体を指定しているので、参照先を下方向にずらしてても、結局同じ列を参照することになるのです。 一方で、3つ目の引数（D2）は、原則通り下方向にずれてD3セル、D4セルを参照することになります。 その結果、数式を下に貼り付けると、3つ目の引数だけが下方向にずれて、意図通りの計算ができるのです。 まとめ 売上金額を取引先別に区分して集計したいときにはSUMIFS関数を使いましょう。 また、同じ方法で、商品別、月別など好きな切り口で集計して内訳を分析できます。 とても便利ですので、ぜひ使いこなせるようになってください。]]></description>
		
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