端数処理

金額が大きくて円単位で表示すると見にくい場合には、金額を千円単位あるいは百万円単位で表示しましょう。
こうすることで、画面上の「0」の数が減るので、金額が見やすくなります。

千円単位、百万円単位で表示する2つの方法

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端数処理

前回の続きです。

計算途中や計算結果で端数処理をした結果、
元の金額と一致すべきところが一致しなくなる場合があります。

端数処理をしたら合計が合わなくなる

例えば、
100万円の費用を、