「 集計 」 一覧

vlookup関数のエラー処理にiferror・iserror関数を使わない理由

vlookup関数を使っていて、エラーを出さないようにしたいという場合、次の3通りの書き方が考えられます。 この3つの計算式の「使い分け方」がわかるでしょうか? A)iferror関数

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エクセルで0と空白の区別を付ける方法

2016/05/25 | 集計

0と空白の扱いはエクセルでは結構微妙なところがあります。 次の表を見てもらいたいのですが、同じ結果を返して欲しい計算式が、ところどころ違う結果を返してきてしまいます(黄色部分)。

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ピボットテーブルで並び替えをする4つの方法

ピボットテーブルで表を作ったときにいらいらするのが、項目の順番です。 例えば、左の表をピボットテーブルで勘定科目別で集計すると、勘定科目の並び順がグチャグチャになってしまいます。

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計算式のコピーでvlookup関数の列番号をずらす簡単なテクニック

エクセルでvlookup関数を使う場合ネックになるのが「列番号」の存在です。 例えば、A2セル~D5セルまでに大元の表があって、その内容をvlookup関数で抽出したいという場合を考えてみます。

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エクセル初心者必見!sumif関数の基本を図解と例で学ぶ

sumif関数は「条件に一致したセルだけ」の「合計」を取る関数です。 仕訳日記帳、売上明細表、仕入明細表などの取引データがある場合に、sumif関数を使うと、取引データを集計した「集計表」を作る

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いまさら聞けないオートフィルタでデータを抽出する方法まとめ

オートフィルタとは、指定した条件に合致する行だけを表示する機能です。 オートフィルタを使うと、このような表があるときに、 「勘定科目が会議費のものだけを表示させる」 「金額が5

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知らなかった!subtotal関数の2つの使い方を完全マスター

subtotal関数は、指定したセルを指定した方法で集計して、その結果(例えば、合計・平均等)を求める関数です。 この記事では、subtotal関数の使い方・書式を説明するとともに su

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たった3種類だけ!?経理実務のsumif関数、sumifs関数の使い方

sumif関数、sumifs関数は難しいという印象をお持ちかもしれません。 でも、大丈夫です! 会計・経理関連の仕事であれば、sumif関数の使用方法は大きく分けて3パターンしかありません。

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vlookup関数がおかしい・エラーを解消する8つのチェックポイント

2016/04/12 | 集計

vlookup関数を使うと非常に効率的な作業ができます。 でも、慣れないと「#REF!」「#N/A!」などのエラーが、エラーが出なくても狙い通りの値が表示されないなど、トラブルが続出します。

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意外と簡単!?エクセルのピボットテーブルでデータ集計-入門編

経理・会計に携わるのであれば、ピボットテーブルを使いこなすだけで、作業効率が2倍・3倍になることも珍しくありません。 極端な場合、従来手作業で丸2日かかっていた作業が、ピボットテーブルを使っただ

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